母親が「私の名前はキムサムスン」を見ていた
俺はタバコを吸っていただけ
何気なくテレビに目をやると聞いたことある曲が流れてきた
前の彼女が良く歌ってたヤツだ
関係ないが友人にメールを送ったが帰ってこない
シカトかな
シカトだな
2010年2月28日日曜日
2010年2月25日木曜日
im in my world
i did not understand what was going on that day
gloomy melancholic days were gone
the world that i hated so much seems to be beautiful and clear
i found a bit of confidence inside of me
i could feel that i got out of hopeless world
this day is my birthday
the day that new me was born
11/15/2009
this is where i live now
this place is called "my world"
gloomy melancholic days were gone
the world that i hated so much seems to be beautiful and clear
i found a bit of confidence inside of me
i could feel that i got out of hopeless world
this day is my birthday
the day that new me was born
11/15/2009
this is where i live now
this place is called "my world"
会話で見えてくるもの
プロのカメラマンと話した
写真の事、共通の友人の事、俺の事その人は俺が変わったと言ってくれた
話した時間の中で一番嬉しい一言だった
もちろん写真のアドバイスも嬉しい
しかし全てが良い評価であるということはない
そして彼の口から出る音が全てではない
会話から見えてくる自分の未熟さ
その未熟さはネガティブな感情を駆り立てる事は無く、むしろやる気につながる
自分に足りない物が見えたらソコを埋めれば良い
遅いと思えば急げば良い
それだけの話
まるで赤ちゃんの積み上げた積み木の様な俺の心
グラグラに揺れて不安定で
何色もの色が統一感も無く積み上げられていく
目的も無く積み上げられた積み木は何も産まず、いつか崩れる
城を作ろうと思わない限り城が完成することは無い
積み木って下らないよね
でも、「城をつくる!」っていうテーマがあれば
いつかその下らなかった積み木は城に変身するんだよ
2010年2月23日火曜日
強引に、無理に、がむしゃらに
俺は日本にいる期間を楽しもうとした
強引に、無理に、がむしゃらに
普段の俺ならしないような事もした
楽しくない事も楽しいと言い聞かせた
いつか心の底から笑えると思ってた
でも無理だった
自らを強制的に笑わせ
自らを強制的に遊ばせ
自らを強制的に働かせ
自らを強制的に動かした
しかし強制的に押さえつけて来た自我は爆発
物にあたり、人にあたり、自分にあたり
涙は止まる気配も無い
どこで間違えたのだろう
何を間違えたのだろう
普通の大学生のように楽しくやっていけないのだろうか
強引に、無理に、がむしゃらに
普段の俺ならしないような事もした
楽しくない事も楽しいと言い聞かせた
いつか心の底から笑えると思ってた
でも無理だった
自らを強制的に笑わせ
自らを強制的に遊ばせ
自らを強制的に働かせ
自らを強制的に動かした
しかし強制的に押さえつけて来た自我は爆発
物にあたり、人にあたり、自分にあたり
涙は止まる気配も無い
どこで間違えたのだろう
何を間違えたのだろう
普通の大学生のように楽しくやっていけないのだろうか
smoking
[0:50:33] yuki takaの発言: im going to get a cup of coffee and smoke
[0:50:40] ≈°ωiñgs°≈の発言: D:
[0:50:42] ≈°ωiñgs°≈の発言: doont do it
[0:50:48] yuki takaの発言: why?
[0:50:48] ≈°ωiñgs°≈の発言: youll have cancer
[0:50:49] ≈°ωiñgs°≈の発言: later
[0:50:52] ≈°ωiñgs°≈の発言: if you smoke
[0:51:09] yuki takaの発言: yea
[0:51:13] yuki takaの発言: i will
[0:51:19] ≈°ωiñgs°≈の発言: arent you scared?
[0:51:19] ≈°ωiñgs°≈の発言: lol
[0:51:22] yuki takaの発言: no
[0:51:29] ≈°ωiñgs°≈の発言: srsly?
[0:51:33] yuki takaの発言: but im scared about other thing
[0:51:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: yes
[0:51:46] ≈°ωiñgs°≈の発言: ?
[0:52:00] yuki takaの発言: if i die, some people dont even know im dead
[0:52:02] yuki takaの発言: like u
[0:52:29] ≈°ωiñgs°≈の発言: D:
[0:52:29] yuki takaの発言: if i die, i want everybody to know im dead
[0:52:41] ≈°ωiñgs°≈の発言: lol ive thought of the same too
[0:52:41] yuki takaの発言: which is kinda impossible lol
[0:52:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: just about myself
[0:52:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: if i die
[0:52:48] ≈°ωiñgs°≈の発言: nobody will know
[0:53:01] yuki takaの発言: yea
[0:53:12] yuki takaの発言: that is what im afraid of
[0:50:40] ≈°ωiñgs°≈の発言: D:
[0:50:42] ≈°ωiñgs°≈の発言: doont do it
[0:50:48] yuki takaの発言: why?
[0:50:48] ≈°ωiñgs°≈の発言: youll have cancer
[0:50:49] ≈°ωiñgs°≈の発言: later
[0:50:52] ≈°ωiñgs°≈の発言: if you smoke
[0:51:09] yuki takaの発言: yea
[0:51:13] yuki takaの発言: i will
[0:51:19] ≈°ωiñgs°≈の発言: arent you scared?
[0:51:19] ≈°ωiñgs°≈の発言: lol
[0:51:22] yuki takaの発言: no
[0:51:29] ≈°ωiñgs°≈の発言: srsly?
[0:51:33] yuki takaの発言: but im scared about other thing
[0:51:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: yes
[0:51:46] ≈°ωiñgs°≈の発言: ?
[0:52:00] yuki takaの発言: if i die, some people dont even know im dead
[0:52:02] yuki takaの発言: like u
[0:52:29] ≈°ωiñgs°≈の発言: D:
[0:52:29] yuki takaの発言: if i die, i want everybody to know im dead
[0:52:41] ≈°ωiñgs°≈の発言: lol ive thought of the same too
[0:52:41] yuki takaの発言: which is kinda impossible lol
[0:52:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: just about myself
[0:52:44] ≈°ωiñgs°≈の発言: if i die
[0:52:48] ≈°ωiñgs°≈の発言: nobody will know
[0:53:01] yuki takaの発言: yea
[0:53:12] yuki takaの発言: that is what im afraid of
2010年2月22日月曜日
思い出とコーヒー
心には暖かな思い出を
手には冷めたコーヒーを持ちながら静寂に耳を傾ける
両親は会社に出かけた
猫は寝ている
僕はまだシャワーも浴びていない
それよりも先に熱いコーヒーを入れた
アルバイトをクビになった事を憂鬱に思いながら赤と白の小箱からタバコを取り出す
いつもよりずっと遅く、何倍も時間をかけて口へ運ぶ
そうする事により、いつものタバコはより一層タバコとして僕の唇で存在する事を僕は知っている
ズボンのポケットからライターを取り出す
神保町のビリヤード場、お気に入りのビリヤード場でもらったライターだ
風も無いのに手で火を守りながら火をつける
肺を満たした煙は口から出るとすぐに虚しく消えて逝く
はぁ。。。
アルバイトであった良い事や悪い事を思い出す
今では全てが良い思い出だ
アルバイトをする前の事を思い出す
今でも全てが良い思い出だ
嫌な事もたくさんあったのに
不思議な事に悪い思い出とは思えない
思い出したくない事なんて何一つない
やっぱり全てが良い思い出だ
心には暖かな思い出を
手には冷めたコーヒーを持ちながら静寂に耳を傾ける
静かだ
僕を取り巻く空間も
僕が取り巻く空間も
手には冷めたコーヒーを持ちながら静寂に耳を傾ける
両親は会社に出かけた
猫は寝ている
僕はまだシャワーも浴びていない
それよりも先に熱いコーヒーを入れた
アルバイトをクビになった事を憂鬱に思いながら赤と白の小箱からタバコを取り出す
いつもよりずっと遅く、何倍も時間をかけて口へ運ぶ
そうする事により、いつものタバコはより一層タバコとして僕の唇で存在する事を僕は知っている
ズボンのポケットからライターを取り出す
神保町のビリヤード場、お気に入りのビリヤード場でもらったライターだ
風も無いのに手で火を守りながら火をつける
肺を満たした煙は口から出るとすぐに虚しく消えて逝く
はぁ。。。
アルバイトであった良い事や悪い事を思い出す
今では全てが良い思い出だ
アルバイトをする前の事を思い出す
今でも全てが良い思い出だ
嫌な事もたくさんあったのに
不思議な事に悪い思い出とは思えない
思い出したくない事なんて何一つない
やっぱり全てが良い思い出だ
心には暖かな思い出を
手には冷めたコーヒーを持ちながら静寂に耳を傾ける
静かだ
僕を取り巻く空間も
僕が取り巻く空間も
2010年2月17日水曜日
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